「着手の技術」セミナー収録動画


 
 

仕事における最大の難所「着手」にまつわる、こんな「痛み」を抱えていませんか?


 

こうした悩みを解決する、ひとつの方法があります。

それは「着手」の定義を書き換え、「記録」の力を借りてハードルを極限まで下げることです。

そこで、このたび以下のような方のためのオンラインセミナーを企画しました。

 
 

「終わらせる」から「記録する」へのパラダイムシフト


このパラダイムシフトを実現するための具体的な方法をお伝えする前に、少しだけ自己紹介をさせてください。

改めまして、こんにちは。 タスクシュート開発者の大橋悦夫です。

僕は1998年から27年以上にわたり、タスクシュートというメソッドを通じて「時間とタスクの記録」を取り続けてきました。その記録の中で、明確に見えてきた真実があります。

それは、「仕事が遅れる最大の原因は、能力不足ではなく、着手の遅れにある」ということ。

 

かつての僕もそうでしたが、多くの人は仕事に着手する際、無意識のうちに「完了させること」をゴールに設定してしまいます。

すると脳は、その仕事にかかるであろう労力や時間、失敗のリスク(リスク・プレミアム)を瞬時に計算し、防衛本能として「先送り」を選択させます。

これが、重要な仕事ほど取りかかれないメカニズムです。

一方で、仕事が驚くほど速い人たちを観察すると、むやみに速く動いているのではなく「仕事が進むパターン」を知っているのです。シューティングゲームの上級者が反射神経ではなく「敵が出るパターン」で動いているように。

そのパターンの中核にあるのが「記録」です。

今回のセミナーでは、27年の記録から導き出した理論をもとに「着手」に特化した技術をお伝えします。

僕が提唱したいのは、「仕事を終わらせようとしない」ことです。

代わりに、「記録を開始すること」をゴールにします。

「着手するとは、記録を残すことである」

この定義に変えるだけで、驚くほど心理的ハードルは下がります。

記録は、過去の自分からの申し送り事項(レシピ)であり、未来の自分への後押し(エール)になります。

セミナーの前半では、なぜ私たちは「時計の針」に追われると着手できなくなり、「自分にとって意味のある時間」を取り戻すと自然に動き出せるのか、その心理的背景とメカニズムを解説します。

後半では、実際にその場であなたが抱えている「滞っている仕事」に対し、「1分着手」の技術を使って風穴を開けていただきます。

 
 

セミナートピック


本セミナーは、理論編と実践編の二部構成でお届けします。

 

【理論編】なぜ「着手」はこんなにも難しいのか

【実践編】今日からできる「1分着手」の技術

このセミナーのワークを通じて最初の「1行の記録」を残したとき、ずっと重かったプロジェクトがすでに「始まっている」ことに気づくはずです。

明日の朝から、意志の力に頼らず、淡々と、しかし確実に仕事を進められるようになる「着手の技術」を、ぜひ一緒に身につけましょう。

 
 

ご参加特典:「着手の技術」に関する厳選有料記事13本


ご参加いただいた方全員に特典として、僕がこれまでに執筆してきた有料記事の中から「なかなかタスクに着手できない問題」とその解決法を扱った厳選記事13本(計26,000文字)をプレゼントします。

お申し込み完了後「すぐに」お読みいただけます。

セミナー当日を待つ必要はありません。

 

以下のリストをご覧いただき、今まさにあなたが直面している「着手できない状況」の性質に合わせて、気になる手法を今日からすぐにお試しいただけます

  1.  タスクの「サイズ」や「形」を変えるアプローチ
  2. 「見通し」や「準備」を整えるアプローチ
  3. 「感情」や「思い込み」を書き換えるアプローチ
  4. システムや環境・ゲーム性を利用するアプローチ
 

ご自身の直面している「着手できない状況」の性質(サイズが大きすぎるのか、見通しが立たないのか、気が重いのか)に合わせて、気になる記事の手法を試してみてください。

 
 

Q&A


  • Q1:過去に日記や記録をつける習慣に何度も挫折しています。そんな私でも実践できますか?
  • A1:はい、気合や意志力は不要です。「終わらせるため」ではなく「着手するため」の、極めてハードルの低い1分間の記録法をお伝えしますので、挫折しにくい仕組みになっています。
 
  • Q2:事務作業ではなく、クリエイティブな仕事や突発的な対応が多い職種ですが、役に立ちますか?
  • A2:はい、役に立ちます。むしろ手順が決まっていない「見通しの立たない仕事」ほどリスク・プレミアムが高く先送りされやすいため、本セミナーの技術が効果を発揮します。
 
  • Q3:仕事だけでなく、プライベートの目標(資格勉強や部屋の片付けなど)の先送りにも使えますか?
  • A3:はい、お使いいただけます。仕事・プライベート問わず「人間の脳の仕組み」にアプローチする手法だからです。
 
  • Q4:「終わらせなくていい」とのことですが、それだと最終的な締め切りに間に合わなくなりませんか?
  • A4:逆説的ですが、終わらせようとプレッシャーを感じて直前まで何もしないよりも、記録だけ開始して1分でも手をつける方が、結果的に圧倒的に早く締め切りに間に合うようになります。
 
  • Q5:これまで様々な時間管理術(GTDやポモドーロ・テクニックなど)を試してダメでした。それらとは何が違うのでしょうか?
  • A5:タスクの整理や集中力の維持ではなく、「着手という最初の1歩のハードルを極限まで下げること」だけに特化している点が異なります。
 
  • Q6:毎日1分の記録すら面倒に感じてしまうほど疲弊しています。こんな状態でも抜け出せるでしょうか?
  • A6:はい、そのような方にこそご参加いただきたいです。まずは現状の「できない」「疲れている」という事実をどう記録し、どう向き合うかを理論編でお伝えします。
 
  • Q7:セミナーの数日後にはモチベーションが下がり、またリバウンドしてしまわないか不安です。
  • A7:そのために特典記事13本をご用意しています。迷った時や手が止まった時の「着手の辞書」として活用いただくことで、先送りループへの逆戻りを防ぎます。
 
  • Q8:記録には、何か専用のアプリやデジタルツールが必要ですか?アナログのノートでも大丈夫でしょうか?
  • A8:アナログのノートや手帳、お使いのメモアプリなど、どんなツールでも実践可能です。重要なのはツールではなく「どう記録するか」という技術です。
 
 
 

最後に


「いつかやろう」と思っている仕事が、着手されないまま日々が過ぎていく感覚は、とても虚しいものです。

しかし、その重い扉を開けるのに、強靭な意志力は必要ありません。 必要なのは、ほんの少しの「技術」と、それを支える「記録」の習慣だけです。

あなたが抱えているその「重たい仕事」が、実は「1分」のアクションで動き出す。 その感覚を、ぜひ本セミナーで体験してください。

この機会に、あなたの「着手力」をアップデートしましょう。

ご参加を心よりお待ちしております。

 
 

セミナーご参加者の声


本セミナーにご参加いただいた方々の声をご紹介します。
matu-kenさん

【▼ビフォー(受講前の課題)】
色々とAI浅く触っているが調べものや要約レベル
知的生産活動にどう生かしていくのか?
EVERNOTEに死蔵している10000ノートが意味ある
ものになるのか?ゴミか?問題
AIエージェントを取り入れたい

【▼アフター(受講後の手応え)】
大橋さんのAI対話壁打ちが参考になった
壁打ち → スライド資料の流れまで出来れば頭に残る
tkさんの例え(ハサミ・魔法のランプ)わかりやすかった
自分の頭で考える部分を楽してスキップしない事

【▼こんな人におすすめです】
AIを自分の知的生産活動にどう生かしていいか
情報が多すぎて混乱している人
sugamariさん 

【ビフォー(受講前の課題)】
1分であっても着手しづらい状態でした。
(できることもあり、できないこともある)

【アフター(受講後の手応え)】
着手がいかに効果的なのか、よく分かりました。
特に興味深かったのが、大橋さんの「風呂
自動仕掛けて15分リミット作った上で着手」の
事例。タイマーをつい守らない傾向にある自分に
とっては良さそう!
と思いました。

【▼こんな人におすすめです】
「あーこれやらなきゃ」と思うのに、なかなか
手が付けられない方。
M.Hさん
【▼ビフォー(受講前の課題)】

タスクシュートを100日チャレンジや
講座を受ける中で、働く時の先送りや
1つのタスクに集中しすぎて他のタスクが
置き去りという常にタスクに追いかけられ
ている状況からは、脱することができて
いるように思います。とてもありがたい
です。今は、やはり着手すら、プランに
入れることすらできないタスクが頭の中に
あってドキドキしてしまうことが苦手分野で
起こることと、期限や人が関係するタスクが
多すぎる(と感じています)ことで、
「楽しく」働くこと、まだ仕事で精一杯で
休日は疲れを癒す部分がかなり多く、仕事
以外をわくわくして過ごすゆとりがもてない
ことがテーマでした。

【▼アフター(受講後の手応え)】
発見とストンとくることがたくさんありま
した。マスター講座でプロジェクトについて
教えていただいたのですが、さらに知ることが
できたような気持ちでいます。
特に、ログからタスクや割り込みたいアイデアへ
繋げる方法は分かりやすかったです。あのような
記録が残ると、次回に繋げられるなと感じました。
そして、何より楽しくワクワクする方法が私には、
大橋さんのされているイラストを貼ったり、
自分への刺激になる表現や、また、考えたいなって
気持ちをくすぐるログを残すことなどがとても
楽しく真似させていただきたいなって思いました。
そうか、これが、タスクシュートがオリジナル
というか一人一人違う自分だけのタスクシュートに
なるんだなってわかった気がしました。
鮫島 千尋さん

【▼ビフォー(受講前の課題)】
滞留タスクにどう取り組もうか、
漠然としていました

【▼アフター(受講後の手応え)】
取り組み方の具体的なイメージが
つかめました

【▼こんな人におすすめです】
滞留タスクに悩まされていてどうしたら
いいか分からない人
武部ときさん

【▼ビフォー(受講前の課題)】
毎日コツコツが大事だと思っていても、
どうしても締め切り前に力技で終わらせて
しまう

【▼アフター(受講後の手応え)】
・プロジェクトノート、上に追加していく
 (自分の中で統一できてないので参考になりました)
・プロジェクトノート整理のタスクで、タスクが進む
 のところ、自分もあるなと感じました
 タスク名がプロジェクトだと重くなるけど、別の
 タスク名でプロジェクトノートを整理するだけなのに、
 仕事そのものを進められる。やっぱり、気持ちや
 感じ方の問題も大きいんだなと思いました。
・ホウキでバランスとる図のところ、タスクシュート
 使ってると、ついついそのとおりに進めたい進めなきゃ
 になりがちだけど、私の仕事中に近い感じがして、
 ホウキの図をイメージして仕事進めようと思いました!
 
 

視聴期限


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  • ご紹介しているサービスやノウハウはいずれも継続的にアップデートしていますので、今回の動画の内容にも“賞味期限”が生じます。
  • ぜひ“旬”を逃さず、ご視聴ください。

 

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「着手の技術」セミナー収録動画(2/28開催) 「着手の技術」セミナー収録動画(2/28開催)
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担当者:大橋 悦夫

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